戯な言葉。
素敵な曲を用い、ものすごいペースで量産される駄文を必死にごまかすブログです。

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・w・ノ

風邪、、、ひいて寝込んでました・・・OTL
 
そんでこれから受験のため妹がうちに泊まりに来るので、
迎えに行かなきゃです…。
 
コメントは近いうちに返しますね^^;
以上、近況報告でした、短くてすいません…汗
 
 
 

曲はBONNIE PINKTonght ,the nightです♪
この曲はサビよりAメロ、Bメロの部分が好きです。
ちょっと前に10周年の記念公演に行ったのだけど素敵でした。
流行る前は好きだったのだけど、最近あんまり聴かないなぁ。。。
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テーマ:(´Д`|||)げっそり - ジャンル:ブログ

現実=嘘

嘘だとわかることがある。

私は今、嘘を吐いている。私は今、猫を被っている。
私は今、あの人を騙している。私は今、自分に嘘を吐いている。

私は今、笑っている。私は今、嘘を吐いている。

そんな私は今、あの人の幸せを願っている。そう思っている。
そんな私は今、嘘を吐いているのだろうか。
嘘かもしれない。そう思っている。
真実だったのかもしれない。そう思っている。
いずれにせよ、それはわからないことだ。
いくら考えても、わからないことだ。

わからないことが真実ならば、
世の中に真実は意外とたくさんあるのかもしれない。
それとも、嘘がほとんどで、あるかないかの真実を、
そうやって皆で守っているのが世の中なのか。

そこにあるものは真実ではなく現実である。
そこにないものが真実であり現実である。
 
 

無意味。

大切なものは失って初めて気付くという

大切なものは守りたいけれど、
失わなければ気づけない大切だというものを
どうやって守ればいいのだろう

すべてを抱え込んでは生きてはいけない

大切なものを切り離して残ったこの心と体には
いったい何が詰まっているのだろう

これは・・・

本当に僕が守るべきものなのだろうか
 
 

one hundred years

100年経ったら 誰もこのことを覚えてはいない

100年経ったら 誰も自分のことなど覚えてはいない

enjoy

楽しくない

だけど、それはそんなに重要なことじゃない

未来の自分はきっと楽しんでいる
楽しもう

その姿勢が大事だってこと

ようやく気付けた気がする

forgotten

忘れる 忘れやすいということすら忘れる

忘れやすい自分を忘れないようにと考えた自分を 忘れる

NIGHTMARE

こんな夢を見た。

とりとめのない話をしながら友達と二人で歩いている。あれは多分携帯電話の話だったと思う。疎らにすれ違う誰かが吸い終えた煙草を沿道に捨てた。掃除のおばさんは気付かずに少し離れた所を掃いている。友達は煙草を捨てた誰かに文句を言う。文句を言われている誰かはもう遠くに消えている。友達はそれでも文句を言う。枯れ葉の中から煙が立ち始める。その場にいるみんながそのことに気付く。一番近くにいた自分が気付くと足で煙草を踏んでいた。友達はそこにはいない誰かにまだ文句を言い続けている。掃除のおばさんは、なぜか少しすまなそうにこちらを見ていた。火は枯れ葉に燃え移り自分の足にも燃え移る。消えると思っていた火が自分の足先に燃え移った。スニーカーの先で炎がゆらゆらと揺れている。誰もそれに気が付かない。火の付いていないもう片足でそれを消そうとするがうまくいかなかった。火が少し大きくなり周りが気付き始める。助けを求めるが、見ているだけで誰も助けてくれない。まだ間に合うのに、誰も靴で足を踏んでくれない。まだ間に合うのに、見ているだけで誰も水を汲んできてくれない。近くに側溝はない。火が膝上まで来ると、さすがに自分も諦めた。もう見ることすらしなかった。周りを少し眺めてから、遺言などを考えてみる。思いついたのはメールだ。最後に来たどうでもいいメールに返事をしていない。一緒に歩いていた友達に、返事をしておいてほしいと頼んだ。火はどんどん昇ってくる。まだ遺言のことを考える。なんだか少しあの娘に謝っておきたかったから、、見ているだけの友達にことづてを頼もうとしたけれど、、死んだ人に謝られるのも迷惑だろうなと思いとどまった。語るまでもない。火は熱い。死ぬのは怖かった。足が燃えている。もはや、足だけでなく身体の半分は火に包まれてる。我慢をしているつもりはないが、なんだか声が出なかった。友達はなにかを言いながら慌てている。掃除のおばさんも慌てている。そこに居て慌てていないのは燃えている当の自分だけのようだった。痛い。燃えているので痛い。だが、やはり痛くはなかった。どうしようもなく間近に迫る死は、わかってしまえばもう怖くはない。ただ、少し悲しいだけだ。たしかにあのとき間に合ったのに。誰も彼もが見ているだけだった。ただ、それが少し悲しかっただけだ。

これは、悪夢なのだろうか。汗はかいていない。ただ、目が覚めただけだ。忘れないようにすぐにPCを立ち上げて書き留めた。まだ間に合ったのに。なんだか少し悲しかった。

テーマ: - ジャンル:心と身体

The Hole

もしかしたら、それはあまりに巨大すぎて穴というには相応しくないのかもしれない。

輪郭の無い、穴だけの存在を穴だと果たして語っていいものか。

だが、なんと言おうと確かにそれはぽっかりと空洞を作っている。

それがはっきり解るのは、そこに穴があるという感覚が確実に存在しているからだ。

不思議なものだ。穴の存在はこんなにも不確かなのに、穴の存在を肯定する感覚だけはこんなにも確かなのだ。

その存在に気付いたのはいつからだろう。
思春期の頃か、それとも生まれてからずっと人知れずそこにあり続けていたのだろうか。

その穴は埋まったことが無い。
そもそも埋まることがその目的ではないのだろう。
空白を埋めようとしても、空白を感じるだけで穴はいつまで経っても穴のままだ。




痛みを感じる
それはいつも穴の中にある
喜びを感じる
それは穴の中に消えていく

からっぽなのだ


穴が 穴でないものが 

全てが からっぽなのだ

テーマ:不安定な心 - ジャンル:心と身体

reception

帰ったら 扇風機が
横に首を振って待っていた





歓迎されているのか 歓迎されていないのか

なんだか わからない
なんだか わからない


MY LIFE

ダメで
ダメで
ダメで
ダメだけど

生きている


それでも 生きている

テーマ:自分らしく - ジャンル:心と身体

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