ZOOの歌以降の追記に書いた内容は意味がわからなくて、支離滅裂で筋の通っていないことかもしれません。
インモラルでニヒリスティックな戯言かもしれません。
自分の中で、まったくと言っていいほど考えがまとまっていないことを、思い浮かんだ順番で書いているだけなので、変に思わないでください。
そして、例によって、追記を書いてから本文を書きました。
人の心の状態を考えるとき、
人間の体、主に食べ物の通る器官に例えるとなんかしっくりくると思うことがある。
お腹が減っている人は、食べ物なら大体なんでもおいしくいただけます。
ハングリーな心は、スポンジのようになんでも吸収していくでしょう。
寒いと感じるときは、あたたかいスープをとてもおいしいと感じれます。
冷えた心は、温かい言葉で温まるのでしょう。
暑い日にはアイスクリームがおいしいですね。
熱くほてった心には、ときに冷たく頭にキーンとくるような言葉が必要なのかもしれません。
荒れてしまった胃の内壁には、お薬とやさしい飲食が最適です。
荒れてしまった心にも、お薬や優しくわかりやすいやさしさがいいのだと思います。
間違ったものを与えたら、身体でも心でもムカムカきたり、思い切り吐き出してしまうはずです。
あの人は、どうなのだろう。
自分はどうなのだろう。
そんなことを、昨夜しばらく考えました。
ZOOの
愛をくださいです。